行動指針

《行動指針》
①らしさの追求
自分らしく仕事をしようということです。 得意なことは得意な人が行うべきです。 自分が得意だと思ったことを実行しましょう。 ひとりひとりが個性を発揮した方が素晴らしい作品が作れると私は考えます。 仕事を通じて自分らしさを磨いていきたいものですね。 人生と仕事を切り離すのではなく仕事それは人生そのものなのです。

②行動ベース
考えることは凄く重要です。 だからと言って行動をしないことは違います。 机上の空論では意味がありません。 行動する中で修正していきましょう。 正解のない世の中です。 正解を探すのではなく、自分たちが信じたことを行い、それを周りの人が 認める納得解にしていきましょう。

③平等宣言
仲良しこよし。という意味ではないありません。 年齢や立場、学歴など関係なくひとりひとりが主役という意味です。 変な立場などにこだわらずに、 誰もが自分の意見を言って行動を起こしていきましょう。

④二兎を追うものしか二兎を得ず
人生は選択の連続です。 それは仕事をしていく上でも同じです。 自分が良いと思ったことは良いんです。 “AかB”ではなく”AとB”。という発想を持ちましょう。 orの発想ではなくandの発想です。 二兎を追うものは一兎も得ずという言葉がありますが、 二兎を追うものしか二兎を得られない。ということも事実です。

⑤ヒト・ファースト
誰とやるか。よく聞く言葉ですね。 我々は何をやるかよりも誰とやるかを大事にしていきます。 それはお客様や一緒の船に乗る仲間のことです。 最大限に自分らしさを発揮できる人たちと共に自分たちらしい作品を 作っていきます。